たけのこめばるどっとねっと

昼食238円生活も慣れれば大したことないね(カロリー補給活動でしかないけど)

2014年08月02日(土)

しんどい、反応無い、雨まで降ってきた

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安定の手のひらサイズ・・・不毛の地なので当然だね

正直気力が沸かないけども現実逃避のため、明日分を含めて80匹超の砂カニを自己採取して近場へ釣行。

適度な南風がふいてて、海の色もいい感じなので、簡単に釣れそうな雰囲気なのにチンタ・黒鯛系のアタリは一切無し。探ってる場所は間違ってないはずなので、既に叩かれ尽くした後か、全く居ないか。

開始時点で前打ちやってる人いなかったので、後者だと思われますが。


反応があるのはちっちゃいカサゴ。そのうちに雨が。大雨ではないけども、中途半端にポツポツと降り続く感じで普通にヤバイ。テトラもぬれて滑るし危険極まりない状況も、600円ものガス代を投入してここまで来てるんで継続。

苦労の末、なんとかちっちゃい手のひらチンタを引っかけることが出来たのだけれど、それなりな距離を探り歩いたのにアタリはこれだけ。先の大潮が終って群れがどっか逝ってしまったのか、なんなのか分かりませんが・・・明日も絶望的でしょうな・・・。


2014年08月03日(日)

続 HE☆TA☆KU☆SO すぎて辛い

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ヘタクソww。へこむわぁ・・・まじで

ヘタクソなんで仕方ないんだけどさ・・・。

ということで、簡単に。前日にエサをとっておいたので、早めに釣行。ただし、確認したところ30ちょっとしかエサが残っておらず、長くは出来なさそう。

反応はまれにあるのだけれど、ことごとく乗せられなかったり、バラしたり。特に、魚影が見えてるのをばらしたり、重量的に40クラス(※不毛の地では極レア)のをばらしたり。


もうつらいので、来週がんば・・・あー、パソコン持ち運び週間だったわ・・・。ついでに台風もやばそうな予報。オワタ\(^o^)/。


2014年08月13日(水)

深夜作業で徹夜なため午後休暇で現実逃避釣行

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何とか黒鯛サイズゲットで疲れが吹き飛ぶ・・・わけ無いでしょ

12日から13日にかけて久しぶりの深夜作業。

定時よりも3時間ほど早く撤収して、小一時間だけ仮眠を取ったが、そこからオール・・・。頭が朦朧としたり、吐き気がしたり、動悸息切れしたり・・・普通にシンドイ。

社内ルール上、徹夜作業があった場合は午後休暇を取らないと逝けないため休暇にして、非常にシンドイ状況にもかかわらず現実逃避のため、エサを自己採取して14時30分すぎから毎度の不毛の地で実釣開始。


先の台風後で、ほのかなニゴリが入ってて状況良さそうなのに、どういう訳か反応が少なすぎる件。いつもの釣り方では何の反応も無いので、バラシのリスクを承知で普段やらない場所を叩いてみたところ、奇跡的に反応。

今回は検証のため2号ハリスを使っている(デフォルトは1.7号)ので多少は無理できるとはいえ、電撃アワセをぶち込めばラインが切れるのが容易に想像出来たため、何とか耐えて針ハズレしないことを祈りつつ無事タモ入れ。計測したところ33cmの黒鯛サイズ・・・十分すぎます。


リリース後も続けて探ってみたが黒鯛・チンタ系の反応はなく、根魚が釣れただけ。終いには雨が降ってきたため場所移動を敢行し、何の反応も得られずに終了。難しいね。


盆休みなんぞ有るわけもなく、明日、明後日も当然仕事で4時間残業だろうから、次は土曜日の予感。天気予報が微妙だったり、PHSエリア外に出られなかったりといろいろ制約がある状況だが、いったいどうなることやら。


2014年08月16日(土)

早朝から魚の居ない不毛の地へ釣行

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バラしたのも含め、このサイズしかおらんわけで・・・

透けまくりで魚の反応も乏しく・・・相変わらずの不毛さに絶望。

先の徹夜後釣行で余ったエサが問題無く生きてたので早朝から不毛の地へ釣行。毎度のことだけど投げ釣りの人が多いね、ここは。

とりあえず開始後しばらくして手のひらチンタ(※不毛の地でのアベレージサイズ)を無事ゲットも、次第に南風が弱まり、海はスケスケで釣れる気が全くしない・・・。

時間経過と共に潮位が高くなってきて狙いが定まらないため、場所をすこし移動して再開するも、反応は1時間やって1回有るか無いか程度。当然針がかりなんてするわけないし、針がかりしてもそれが甘くて当然のバラし。


8月に入ってからは絶望的に釣れる気がしないのだけれど、まぁ仕方が無いね。ドヤるつもりはないし(そもそも顔晒してドヤる精神構造が理解出来ないんだけど)、ただただ、カネを掛けずに近場で現実逃避釣行がしたいだけだしね・・・。

2014年08月17日(日)

忌々しきクソゲーで今年も黒鯛をゲット

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今年も無事釣る事が出来ました・・・もう十分です・・・
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時系列が逆ですが、明るい内はちっちゃいマゴチの反応が

近場では魚影が著しく薄く(忌み地矢作川での死をも厭わぬ入水組エリート様を除く)、また根掛かりなどでカネをドブに捨てる釣りという認識のクソゲーで今年も何とかゲット。もうクソゲーに思い残すことはありません。


潮位の関係でエサの自己採取が困難で、釣具屋で買うのはもったいない(500円分では1.5時間前後しか持たずコストパフォーマンスが悪い)こと、天気が不安定なこと、パソコンを持ち歩かないと逝けない事から、前打ちは取りやめ。

ただ、現実逃避は必要不可欠なことから、カネドブを承知の上で久しぶりにクソゲーへ。


現地着後まずは2.5gのジグヘッドにインチホグで・・・3投目でロスト・・・ほんと、頭オカシイ・・・。

飛距離は諦めて1.8gのジグヘッドに変えて続けたところ、タックルバランス的に丁度いいのか、ロスト無く底を探れることが判明。しばらくしたところで妙な反応があり、セイゴか何かかと思いきや、ちっちゃなマゴチをゲットしてボウズ逃れ。

引き続き投げていると、極まれに反応が。それっぽいアタリの後でワームだけ取られてたり、ガガッというようなチヌ系の前アタリ的な反応があったりと、食いが浅く本アタリまで至らないようだけれども、一応狙いの魚は居そうな感じ。

過去の少ない実績上、日没前後が勝負だろということで諦めずに投げ続けたところ、日没後にひったくるようなアタリ。途中ラインを出されるもロッドパワー的に問題なしということで無事タモ入れ。

正体はメタボ体型な35,6cmくらいのクロダイ様。エサを食い過ぎなのか、腹が異様なまでにパンパンにふくれあがってました。


リリース後も2匹目を期待して投げ続けるも、そんなうまくいくはずもなく、暗くなってからは全く反応がないため諦めて終了・撤収。


総括。
カネドブな釣りの認識に変わりはないですが、タックルバランスやら使うルアーやらを考慮すれば、ロストを少なくすることは出来そう。ボンボン系のルアーではなく、ジグヘッドに徹すれば更にロスト額の抑制に寄与しそう。

とりあえず、昨年晩秋に購入して(近場の根魚が超絶不調で)使う機会が無かったライトゲームロッドのルナキアマグナムですが、0.6号PE、2.5号リーダー、1.8gジグヘッドでロストすることもなく快適に使用できました。

今シーズンも近場でクロダイが落ちるまであと3週間といったところですが、カネドブを承知でまた逝くかもしれません・・・。

2014年08月23日(土)

三連休初日は不毛の地に釣行も、雷怖い

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22cm程度のカサゴ様、レア度は高いけどチンタの方が・・・
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雷怖いので撤収。命掛けてまで現実逃避する価値は・・・多分ない

この週末は三連休。月曜日は有給休暇ではなく振替休日というのがアレですが・・・。

朝にテレビを見ていると、今日は天気が不安定と散々煽りをいれてたので、注意しつつ9時30分頃より魚の居ない不毛の地で開始。

現地は微妙なニゴリは入っているのだけれど、無風静穏で湿度がたかい事もあり蒸し暑くて生き地獄。

汗がたれ流れる中気合いで探って逝くも、釣れるのはカサゴだけ。チヌ系のアタリが著しく乏しい・・・。

そんな中12時を過ぎた頃から北の方で雷鳴が。スマホでチェックしたところ、衣浦大橋周辺にヤバめな雷雲があるようで、距離的に離れてはいるものの、普通に怖い件。

前述のとおりチヌ系のあたりが余りに乏しいうえに、活性が低いのか、当たってもセカンドバイト、サードバイトが全くなかったりで釣れる気がしないことから心が折れたため、断念、撤収しました。


総括。
なんと言いますか、これまで以上に不毛の地でクロダイやらチンタやらが釣れる気がしません。先の台風以降、群れが衣浦の方に移動したとか、根本的に不毛の地のストック数が少なくなってる気がします。

こうなると、明日、明後日とどうするか悩ましいところですが、カネを掛けないで釣りをすることが第一に優先すべき事項であることから、懲りずに行くんだろうけど・・・モチベーションがあがらんね。

2014年08月24日(日)

やや飽きてきたけども再度不毛の地へ釣行

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今回は何とか不毛の地のアベレージサイズなチンタ様が
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2号ハリスならよほど切られないけど、すぐボロボロに・・・

昨夜は涼しかったのか、微妙に耐え難い頭痛がするけども不毛の地へ釣行。クロダイサイズが簡単に釣れる訳でも無く、更にストックが少なくなってるような気がしてやや飽きてきた感がありますが・・・、他に手軽(?)に出来る釣りないし。
※知多半島は治安が悪い(秋イカが始まると更に酷い状況になるね♪)うえにカネが掛るのでパス、ハゼ釣りも釣っても食べられないためパス、夕方~夜釣りは磯ブヨが辛いのでパス・・・\(^o^)/


開始早々からカサゴ。曇天なのもあってか、根魚類の活性が高いようで、20cmを越える不毛の地では良型なクラスも複数顔をだすも・・・狙いはチンタなのでハリスをボロボロにする根魚類はご遠慮頂きたいところ。

最終的には23cmちょい位の2才サイズなチンタを2匹ほどゲット。水温が下がったのか原因は不明だが、2匹ともサイズ以上の暴れ方でタモ入れに苦労・・・。


最後に駄文メモ。刻一刻と(30cm以上のクロダイサイズが落ちて釣れる可能性が更に低くなるという意味で)終わりが近づいてる感があるため、状況を簡単に。

今期の実績として平準化した場合に、チンタ10匹に対してクロダイサイズが1匹でるかどうか、1釣行で手のひらサイズのちびチンタが1匹釣れるかどうかというショボい世界・・・。3年前(※チンタでさえも一匹も釣っていない)を思えば進歩したんだろうけど・・・不毛の地だから期待する方が間違ってるね。

2014年08月25日(月)

Remember ONIAWASE...

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確信が無い状態で電撃合わせをする習慣が無いのでかなり難しい

振替休日による三連休最終日。

釣具屋のアオリイカ煽りが始まったこともあり若干気にはなりますが、アンチエギングを心がける身としては逝くわけもないし、ポイントに近寄る事さえも禁忌事項となります。


<このサイト内におけるエギングに関する補足>
本件ネガティブネタを多く含んでおりますが、以下4項が全てです。
・素人がやってそう簡単に釣れるものでもない
・しゃくったりフォールさせたりと、釣りとして何が面白いのかさっぱり分からない
・余裕の根掛かりでエギ1個800円前後のカネをドブに捨てる
・何よりも人混みが耐えられない上に、なぜかガラの悪い層が目立つ

結論的には自分に全くもって適合しない釣種なだけですが、避けるしか無いでしょ・・・(ノД`)。

チヌゲーをクソゲーと呼称しているのは、カネドブではあるモノの(クロダイ釣りの一種として)認めているからであって、エギングだけはマジで無い。


ということでネガティブキャンペーン(!?)はこれくらいにして、午前中から不毛の地で前打ち。微風、たまに西風で海は透け気味。気温が若干ひくいとはいえ、生き地獄。

今回は潮の低い時間帯は釣れる気がしない場所を叩いてみることに。開始後1時間は全く反応無し。無難に探れる場所でやっときゃよかったと後悔。

その後も探り続けることで、まれに反応が出るように。が、全く掛からん。よさげな重量感(感覚的に35cm前後クラス)のが掛かってもやりとりの最中に余裕で針が外れる。しかも2回。辛い・・・。

反応は一応あるのに一匹も掛けられないとか、さすがに焦ってきたので、ダメもとで鬼アワセをする方向に変更。
(基本的に、完全に重みが乗るまでは聞くだけだったり、掛かった後もアワセが甘いのはスイープフッキング(?)が原因なのは分かっているのだが・・・)

当然スカもでるけども、功を奏してかアベレージサイズの手のひらちょいのチンタを4匹ほど引っかけ、エサ切れにより4時間超の釣行は終了。


<悲報>
この大潮から不毛の地にもクサフグが入ってきた模様。エサがおちょぼ口でえぐられたように食われたり、針を残して回りだけ食われてたり。これは、まいったね。

2014年08月30日(土)

自己記録更新となる47cmな黒鯛様をゲット!

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実物見るとやっぱりデカイし、丸々と太ってるのでキモイです
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顔アップ、幸いにも上唇にうまいこと掛かってました
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経年劣化と負荷でひびが入って折れたみたい

4年ぶりの自己記録更新となる、47cmな黒鯛様(計測)をゲット!!

まれに、電撃あわせをぶち込んでも、強引に竿を上げて持ち上げようとしてもびくともせず、そのうちに首振られてハリス切れで終了する機会があったりしますが、その正体がこのクラスだったのですね・・・。


近場の黒鯛サイズの落ちが始まるまでそう時間が無いことから、荒食いを期待しつつ昼過ぎからエサを自己採取して不毛の地へ釣行。

お盆頃から砂カニの採取がなかなか難しくなってくる(大きいのが極端に居なくなる)傾向があるも、今週はこれまでに無く酷い状態に。30分程歩き回って何とか40匹弱を確保するも、サイズを選んでられないため、ちっちゃいやつやら、メスのカニやらを含めての状況。


現地は南風が適度に吹いており、ニゴリは特にないけども状況は良さそう。今回も鬼アワセを実践すべく開始したところ、早々からアベレージサイズ(手のひらちょいの23,4cm程度)のチンタをゲットしてボウズ逃れ。

今日はヌルゲーか思いきや、しばらくすると南風が強くなり白波がたちはじめ、テトラ周りはザブザブ状態へ変化。ほどほどなら好都合だけれど、ある程度の波・ニゴリを越えると反応が悪くなるし、アタっても分からなくなったり、エサを意図する場所に落とせなかったり、波飛沫を浴びたりと散々な状況に。


そんな中で小さなアタリがあったため電撃合わせを行ったところヤバめな重量感が。持ち上げようとしてもびくともしないが、幸いにも魚が首を振らずに沖側に移動したため、ハリス切れの状況は回避。

タモ入れをすべくやりとりを開始するも、魚の重量やパワー、ザブザブな波、濡れたテトラなど酷い状況で何とかバラすことなくタモ入れに成功。

測定したところ 47cmを確認。50越えたかと思ったけど、不毛の地での前打ちで年無しを引っかけるなんて、そうそう簡単なわけ無いわな・・・ということでリリース。


既に満足したことから撤収も考えたが、エサが余っていたため再開。探り歩くとポツポツと反応があり、手のひらちょいのチンタをゲットするも、タモのフレームが折れてしまい、魚のタモ入れが不可能に。
(調べてみたところフレームの根本部分にひびが入ってて、チンタを入れたときに完全に折れたっぽい。頻度はともかくとしても購入後9年は経過していることによる経年劣化に加え、上記の黒鯛のタモ入れとリリース時の負荷に耐えられずひびが入ったものと推測)

エサ切れ前に30前後クラスが掛かるも、タモ枠が折れて掬うことができず、どうしたものかと水面で空気を吸わせてたら当然のバラシ。やっぱりタモないとキツイということで撤収して釣具屋へ。


店頭では昌栄のフレームってこんな高かったのかと軽く絶望(5,6000円で買えるものと思ってたので尚更・・・)。

とはいえ、『消費は悪だ』、『エギング、ベイトフィネス、クソゲークソくらえ』などと釣り以外の全般にわたり節約に励んできたのは、こういう時にカネを使うためなわけで、ノーブランド品も悩んだけれども今回も昌栄のフレームを購入。


さすがに網まで購入できるほど財力はないので現行品を流用するも・・・最低5年以上はもっていただきたいところ。(週末毎に水洗い洗浄等のメンテナンスは当然実施として)


2014年08月31日(日)

終わりの始まり・・・なのだろうか

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この時期の魚体はタモ入れ時に抵抗しまくりでバレ含め特に苦慮します

今日も懲りずに不毛の地へ釣行。
この時期はエサの採取が困難なため、30分以上ウロウロして必要数分を確保も・・・基本的にちっちゃすぎて絶望。しばらくするとまた復活する(はず)なので、しばらくは時間をかけて探すしかないですが・・・。


現地はほどよい南風とニゴリで状況は良さそうなのに、開始後反応が無い件。開始から一時間ちょい経過後にやっとアタリがあり33cm(計測)の黒鯛様をゲット。(クサフグのアタリは至る所であるけど・・・)

その後も希に反応があるも、(電撃合わせをぶち込んでも、某ロマサガ2の流し切りと同様、完全に入ったと思いきや、実態は完全に入ってないわけで)針がかりが不十分でばらしたり、四方をテトラに囲われて出口の無いような場所を叩いて重量的に30ちょいクラスを掛けても、当然ゴボウ抜きできる訳もなくハリス切れとか、そんなの多数。

時間帯により波風が強くなり探りにくいことこの上ない状況も、17時30分頃から再度活性が上がってきて、38cm(計測)のクロダイ様や、アベレージサイズのチンタ様、ちっちゃいカサゴ様などをゲット。当然、ここでもチンタを数回ばらしてますが・・・仕方ないね。

18時30分にはだいぶ薄暗くなりラインが識別困難となったため終了。


総括
たまたま群れの回遊があったのか、落ち前の荒食い的な行動なのか不明であるモノの、ばらしたのを含め重量的に30~35位の反応がこれまでになく有ったような。昨今にない傾向なため原因など判断に苦慮しますが・・・終わり始まり・・・ということで、また来週頑張りたいと思います。