たけのこめばるどっとねっと

無理・・・もう無理・・・

やる気がないので例のドブで冬の淡水小物釣り

  • 20200112N-1.jpg

前年と異なり用水路の水量が多く、冬から春にかけて当てにしてた水深のあるマスに水が流入しまくり・・・これはダメな予感。

暖冬だとはいえ、深場のマスがダメとなると用水路を叩くしかないのだが、水流もそれなりにあり仕掛けが流される・・・。こんな低活性な状況下ではお話になりません・・・。

どうしようもないため年末に叩いてたポイントへ。開始からしばらくは一切反応がなかったが、10分ほどしたところでウキに反応があり、タモロコをゲット。

餌撒きの効果があったのか、はじめは反応が劇薄だったが途中からは投入後すぐに反応が出るほどに。ただ、魚のサイズが小さく、食いも浅いのでそう簡単には釣れません。

1.5時間ほどで寒さに耐えられず、タモロコとクチボソ合わせて15匹程度で終了。

今回撮影用に黒のプラスチックケースを投入してみたが・・・結果はいまいち。いいかと思ったんだけど・・・やはり落とし桶に加えてマクロ撮影可能なデジカメ、明かりを防ぐための板を用意しないと、うまくできないです・・・。

場所 西尾市西部
日付 2020年01月12日(日)
時間 13:40~15:10
天気
風向 静穏
波高 --
潮汐 --
釣果 タモロコとクチボソ×15程度
タックル ひなた4尺
市販クチボソ仕掛け
新虹鱗タナゴ
費用 ガソリン代 500円
ロスト 新虹鱗タナゴ×1
撮影
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