たけのこめばるどっとねっと

無理・・・もう無理・・・

おらん・・・なんもおらん・・・

終了~。

タイドグラフ的には昼からの前打ち、夕方からのルアーチヌに良さそうな感じだったので、体が超絶にしんどい中、むち打って突撃。

●前打ちの部
14号地で前打ちをする場合は、120cm-160cmくらいが丁度よいので、12時前から出発し、砂カニを調達後12時すぎから実釣開始。

波風は弱いがニゴリは十分に入ってる状況。時間が経つ毎に南風が吹き出してきました。状況は良いはずなのに・・・魚の反応は2度で、12cm程度のちびカサゴが釣れただけ。フックアップしなかったのも間違い無くちっこい根魚のアタリです。他の生命反応は全てカニです。

テトラの穴打ちで反応が無いとか・・・どうすればよいんでしょうね??ホントにクロダイいるのかしら???


●ルアーチヌの部
満潮潮止まりからの釣行。波風微妙にあり厳しいながらも、夕方なのでマズメが来るかなと期待したモノの、明るい内にプルプル系のアタリ(極小セイゴとかウロハゼとかそんなのでしょう・・・)があっただけで終了。その後は完全に沈黙。

モチベーションが維持できないので、20時すぎに撤収。


とりあえず帰宅後ガン見。何度見ても面白いが、『Q』は来年秋なのね。遠いわ・・・。