たけのこめばるどっとねっと

無理・・・もう無理・・・

今回もすっぽ抜け・・・どーすりゃいいの?

台風が去った後で、チンタ君の高活性を期待して毎度の14号地に行ってきましたが、またすっぽ抜けてバラしました・・・。

12日(土曜日)
午後からカニを調達して14号地に行ったのですが、北の空が見る見るどす黒くなっていき、身の危険を感じたので20分くらいで撤収。

13日(日曜日)
本当なら、8時頃から14号地に向かうつもりだったのですが、気分が乗らず中止。
そのため、午後の部として15時すぎに自宅を出発し、15時30分頃に14号地に到着。それなりに南風が吹いて、海も濁りが入っており良さそうな感じでした。

いつものポイントを探り続けること1時間くらいで、待望の止まりアタリがあり、ロッドを立てて様子をうかがうと、突っ走り!!

しばらくやり取りを続けた感じでは、今シーズン引っかけた(バラシがほとんどですが・・・)の中では一番というくらいのパワーだったため、黒鯛クラスゲットー(多分30cm前半くらい?)と思ったのですが、前回と同様にすっぽ抜けてバラシ・・・。あ゛ー。

【SHIGE 釣りのページ】というサイトの『ハリハズレの考察』を見る限り、現象としては針が歯に掛かった状態のため、魚がターンをしたときなどにベクトルの方向が変わってすっぽ抜けたんじゃないかと考えています。(魚側は左右方向で、ロッド(人間)側が上方向)

対応方法としては、サイトを見る限りラインのテンションを保ってやり取りを行うこととあるものの・・・どうしたものか。

場所 衣浦14号地
日付 2006年08月13日(日)
時間 15:30~18:30
天気
風向
波高 それなり
潮汐 中潮
釣果 またチンタ(黒鯛クラス?)
をばらしました
1アタリ、1バラシ、0ゲット
タックル 極 前打ち F-53UM
シーマチック68 パワーバージョン
鱗夕彩 小継玉ノ柄 500
費用 往復交通費 400円
ロスト --
撮影 --
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